新春を寿ぎ謹んでお慶び申し上げます。
これからも倍旧のご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。
日頃よりご愛顧を賜りましてありがとうございます。「すまい造りメール」をご覧いただきまして、重ねて御礼申し上げます。皆様の「快適な暮らし」のヒントやサポートとなるような取り組みを続けて参ります。皆様におかれまして、2026年が素敵な一年になりますことを心よりお祈り申し上げます。
2026年の弊社の取り組みは、昨年に引き続き、「住み続けられるまちづくりを」を目標として、「感謝の気持ち」を忘れずに、環境や社会状況の変化に対応しながら、皆様のそれぞれのライフスタイルに合った最適なプラン「夢の実現」に微力ながらお手伝いさせていただきます。
「すまい造りメール」は、住まいに関する情報をはじめ、地域に密着した新鮮な情報や楽しい話題を提供できるように心掛けます。また、いろいろな意味で双方向型のコミュニケーションを模索して参ります。
「よこすか文学館」では、横須賀で生まれ育った俳人・進藤一考の俳句を取り上げます。中古、中世の物語文学を中心に研究されている中島正二氏に引き続き執筆していただきます。
「前略 おせわ様。その後いかがお過ごしですか。」では、弊社が担当した施工事例をわかりやすく説明させていただきます。
「AMAPPO ARTICLE」では、横浜国立大学大学院の大学生・大学院生の視点から追浜のまちづくりについてレポートしていただきます。
「あっ、住みから住みまで、ずずずぅ~と、お願いたてまつ~る」
